排気量別検索  - 排気量の説明 -
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大型(401cc以上)
中型(251〜400cc)
大型自動二輪が必要となる排気量。1000ccOVERのリッタークラスや通称ナナハンと呼ばれる750cc、最近流行の600ccも含まれる。
普通自動二輪免許が必用で、車検が義務付けられている排気量。400ccだけでなく、350ccや300ccも含まれる。
例.CBR1000RR、FZR750、ZX6Rなど 例.CB400SF、ゼファー400、グース350など

中型(126〜250cc)
小型(51〜125cc)
普通自動二輪免許が必用で、車検を必用としない排気量。維持費や手間が車検の必要なクラスより若干安く、簡単だ。
普通自動二輪免許の小型限定以上が必用な排気量。原付二種ともいう。任意保険のファミリーバイク特約を利用するとかなり維持費がリーズナブルですむ。
例.ホーネット250、ジェベル200、CBR150など 例.NSR80、シグナス125、アドレスV100など

原付(50cc以下)
その他
原付免許で運転できる排気量。スクーターや一部ミッション車もある。税金も格安ですむが、道公法上時速30kmや二段階右折などの制約が伴う
排気量が特定できない車輌や、電動アシストサイクル、電動スクーター、マリンジェットなど
例.ライブディオ、スーパージョグ、エイプ50など 例.パス、ラクーンなど